evesta歌詞検索

ソーラン北海(吉幾三)の歌詞ページです。

ソーラン北海 歌詞

歌:吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

老いも若きも この空の下
踊り明かして ソーラン踊り
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

野山雪解け 海にも春が
北の街にも ソーラン踊り
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

海に聞かそか 聞かそかカモメ
親父ゆずりの ソーラン節を
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

北の夜空に 響けよ太鼓
三味の音色に 囃子(はやし)に笛も
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

小樽その先 美国の海は
俺とソーラン 育った港
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

星の灯りに 船浮かばせて
海に聞かせた ソーラン節よ
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

朝が来るまで 踊り明かして
北の大地の ソーラン踊り
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

旅をするなら 北海道よ
歌も踊りも この地に住むよ
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

風に揺られて 季節に酔って
ポプラ並木を ソーラン踊り
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

春の風吹く すずらん畑
歌えや踊れや ソーラン節を
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

家を飛び出し 集れみんな
踊り出しなヨ 北海道(おくに)の踊り
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

俺のこの歌 天まで届け
北のヤン衆の ソーラン節をよ
(ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン)

吉幾三について

青森より上京後、作曲家・米山正夫氏に師事。昭和47年「恋人は君ひとり」(芸名:山岡英二)でデビュー。昭和52年11月25日「俺はぜったいプレスリー」を発表し、『吉幾三』に改名して、シンガー・ソング・ライターとして再デビュー。その後は、本格的な叙情演歌「雪国」が大セールスを記録し、イロもの的な印象を払拭。さらに「酒よ」「酔歌」といったヒット曲で一躍大御所の仲間入りに。
吉幾三の人気歌詞
と・も・子…

(せりふ) とも子と二人で暮らしてた頃 ...

俺ら東京さ行ぐだ

テレビも無エ ラジオも無エ 自動車もそ ...

Dream

住みなれた 我が家を 雲と 青空の下 ...

宗右衛門町ブルース

きっと来てねと 泣いていた かわいあの ...

酒よ

涙には幾つもの 思い出がある 心にも幾 ...

雪國

好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少 ...

酔歌

ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は ...

娘に…

幸せに なるんだよ 二人してきっと 涙 ...

かあさんへ

あなたの背中で… かあさん あなたの腕 ...

立佞武多

※ヤテマレー ヤテマレー ヤテマレー ...

これが本当のゴルフだ!!

ハァ~ パ-も無ェ ボギ-も無ェ バ- ...

酒よ…追伸

涙には幾つもの 思い出がある 心にも幾 ...

男ってやつは…

ひざを合わせて 男の酒は 飲まなきゃ ...

百年桜

雪解けの 岩木山(いわきさん) 隠すよ ...

津軽平野2011

津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父(おどう ...

風に吹かれて…

お前とあの時 出逢ったあの日 季節は春 ...

岩木川

今でも 町を流れる 雪解けの水は輝き ...

俺はぜったいプレスリー

俺は田舎のプレスリー 百姓のせがれ 生 ...

出逢いの唄

激しい道を 歩いていたら 激しい奴に  ...

酔歌…追伸

北の雪降る 海風を受けて 夢を語った ...