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北新地(吉幾三)の歌詞ページです。

北新地 歌詞

歌:吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

人込みの中 すれ違った男(ひと)
むかしの彼氏(ひと)に似て
温(ぬく)もりなぜか 恋しくなって
あなたが きがかりで
あぁ…あぁ…あぁ… アホやなぁ
そう…そう…そう… そんな夜(よる)
凭(もた)れ掛かって 夜更けの街を
濡れて歩いた 雨の北新地

ネオンの灯(あかり) 男と女
似た様な二人連れ
酔うほど どこか 悲しくなって
ひとりで 歩いてた
あぁ…あぁ…あぁ… アホやなぁ
そう…そう…そう… そんな恋
あの店飲んだ あんたと二人
忘れられない 雨の北新地

あぁ…あぁ…あぁ… アホやなぁ
そう…そう…そう… そんな秋
二人で飲んだ 店はもう無い
いつか忘れる 雨の北新地

あぁ…あぁ…あぁ… アホやなぁ
そう…そう…そう… そんな恋
想い出だらけ 今でも好きや
あんあた待ってる 雨の北新地

吉幾三について

青森より上京後、作曲家・米山正夫氏に師事。昭和47年「恋人は君ひとり」(芸名:山岡英二)でデビュー。昭和52年11月25日「俺はぜったいプレスリー」を発表し、『吉幾三』に改名して、シンガー・ソング・ライターとして再デビュー。その後は、本格的な叙情演歌「雪国」が大セールスを記録し、イロもの的な印象を払拭。さらに「酒よ」「酔歌」といったヒット曲で一躍大御所の仲間入りに。
吉幾三の人気歌詞
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※ヤテマレー ヤテマレー ヤテマレー ...

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岩木川

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酔歌…追伸

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