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妖精たちのTea Party(松田聖子)の歌詞ページです。

妖精たちのTea Party 歌詞

歌:松田聖子

作詞:松本隆

作曲:鈴木康博

魔法の絵本をあなたにも見せてあげる
さあ表紙開けてごらん
リンゴの馬車で眠りの森へいかが
リスの道案内で

子供の頃にはダイヤより光る石を
胸の奥かくしていた
大人になると天使の園へ続く
道を忘れてしまう

妖精のTea Party
照れずに椅子に座って
真っ白なTea Party
永遠の愛を今ひと息に飲み干して

果てしない緑 花園の甘い香り
青空に浮かぶ扉
嘘や妬みを背負った人は誰も
鍵を持ってないはず

妖精のTea Party
不思議なお茶の時間よ
純粋な気持だけ
抱いてる人だけ招待するわ

私の中の永遠の少女
あどけないままいつまでも
生きたい

妖精のTea Party
童話の顔なじみたち
手作りのクッキーで
大事なあなたを招待するわ

妖精のTea Party
時間も止まるテーブル
真っ白なTea Cup
永遠の命 今ひと息に飲み干して

松田聖子について

1980年4月「裸足の季節」でデビュー。1980年10月にリリースされた3rdシングル「風は秋色」で初のオリコンチャート1位を獲得。以降シングル24曲連続1位という日本の音楽史上に残る偉大な記録を達成(B’zに次ぐ記録)。若い女性へのファッションやヘアスタイルなど与えた影響も大きく、80年代アイドルのトップの座に君臨。その後、結婚、出産、離婚、全米デビューなど、公私ともに話題を振りまきつつ、1996年4月リリースの移籍第1弾シングル「あなたに逢いたくて~Missing You~」で約8年ぶりのオリコンチャート1位を獲得。130万枚を超える大ヒットを記録した。
松田聖子の人気歌詞
青い珊瑚礁

※あ- 私の恋は南の風に乗って走るわ ...

SWEET MEMORIES

なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れてい ...

夏の扉

髪を切った私に違う女みたいと あなたは ...

赤いスイートピー

春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ ...

瞳はダイアモンド

愛してたって 言わないで… 映画色 ...

抱いて…

何度も別れを 心に決めても あなたの ...

瑠璃色の地球

夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツ ...

あなたに逢いたくて ~Missing You~

二人の部屋の扉を閉めて 思い出たちに“ ...

レモネードの夏

冷えたレモネード 白いカフェーから ...

白いパラソル

お願いよ 正直な 気持ちだけ 聞かせて ...

天国のキッス

※Kiss in blue heaven ...

ひまわりの丘

黒い小さなラジオ 耳にあてて歩く ス ...

小麦色のマーメイド

涼しげなデッキ・チェアー ひとくちの林 ...

風立ちぬ

風立ちぬ 今は秋 今日から 私は心の旅 ...

秘密の花園

月灯り青い岬に ママの眼をぬすんで来た ...

天使のウインク

約束を守れたなら 願いを叶えてあげる ...

野ばらのエチュード

※トゥルリラー トゥルリラー 風に吹かれ ...

チェリーブラッサム

何もかもめざめてく 新しい私 走り出し ...

制服

卒業証書抱いた 傘の波にまぎれながら ...

私だけの天使 ~Angel~

仕事が終わって 家に帰ったら パジャマ ...