evesta歌詞検索

愛をこめて花束を(Superfly)の歌詞ページです。

愛をこめて花束を 歌詞

歌:Superfly

作詞:越智志帆・多保孝一・いしわたり淳治

作曲:多保孝一

二人で写真を撮ろう 懐かしいこの景色と
あの日と同じポーズで おどけてみせて欲しい

見上げる空の青さを 気まぐれに雲は流れ
キレイなものは 遠くにあるからキレイなの

約束したとおりあなたと
ここに来られて本当に良かったわ
この込み上がる気持ちが 愛じゃないなら
何が愛かわからないほど

愛をこめて花束を 大袈裟だけど受け取って
理由なんて訊かないでよね
今だけすべて忘れて 笑わないで受けとめて
照れていないで

昨日とよく似た今日は 何気ない分かれ道を
分かって選びそびれた 臆病のせいでしょう

私は泣くのが得意で
最初から慰めを当てにしてたわ
何度も間違った道 選び続けて
正しく ここに戻って来たの

巡り巡る時を超え いつもあなたの所へと
この心 舞い戻ってゆく
無理に描く理想より 笑い合える今日の方が
ずっと幸せね

violet, indigo, black and blue
flame, yellow, purple, sky blue,
pink, yellow green, ash, brown……
あなたに贈る色は……?

巡り巡る時を超え いつもあなたの所へと
この心 舞い戻ってゆく
ありがとうも言い出せずに 甘えていた
今日ここへ来るまでは

愛をこめて花束を 大袈裟だけど受け取って
理由なんて訊かないでね
今だけすべて忘れて 笑わないで受けとめて
本当のわたしを

いつまでもそばにいて

愛をこめて花束をについて

「愛をこめて花束を」は、Superflyの4枚目のシングルとして2008年2月27日にリリースされました。TBS系ドラマ 「エジソンの母」の主題歌に起用されています。

Superflyについて

越智志帆によるソロユニット。2007年4月4日にシングル『ハロー・ハロー』でメジャーデビュー。WARNER MUSIC JAPAN・TAISUKE所属。 2004年に越智志帆と多保孝一による2人組ユニットとして結成。2007年11月8日に多保がコンポーザー・アレンジャーとして専念することを発表し、越智によるソロユニットとなる。 バンド名は、カーティス・メイフィールドの代表曲「Superfly」が由来。バンドのシンボル・マークとなったフクロウは、越智による提案のものであり、昔から「幸運を呼ぶ鳥」と言い伝えられている(かつて1970年代にも様々なモチーフとして愛された)。デザインを手掛けたのはCentral67。 越智志帆(ochi shiho) 1984.2.25生まれ。愛媛県出身。 151cmという華奢な体からは想像ができないくらい、 パワフルでどこまでも突き抜けていく様な歌声が最大の魅力。 60'S-70'Sの音楽とファッションを敬愛し、 特にJanisJoplin,CaroleKing,MariaMuldaur,TheRollingStonesに 深く影響を受ける。 また志帆とオーディエンスの一体感を存分に感じる事ができる ライブパフォーマンスは圧巻である。
Superflyの人気歌詞
覚醒

現る黒い空 鼓動は雷鳴を繰り返す 嵐 ...

氷に閉じこめて

君は氷のように 冷たいけど 炎のような ...

Beautiful

遠くに伸びる影 夜の波が消した 涙を流 ...

フレア

涙が降れば きっと消えてしまう 揺らぐ ...

輝く月のように

どれくらい感謝したって足りないから あ ...

タマシイレボリューション

スタンドアップ!モンスター 頂上へ 道 ...

やさしい気持ちで

顔も知らない、名前さえも 知らない人が ...

愛に抱かれて

泣いていいよ 辛いときは 心の中 洗い ...

On Your Side

となりにいるよ 離ればなれでも 探さな ...

Bi-Li-Li Emotion

諸行無常ね、ジーザス! 全てはフェイドア ...

My Best Of My Life

今ここで息をしてみる 私がここにあるよ ...

Gifts

下弦の月が あんなに輝くように いつか ...

愛をからだに吹き込んで

張りつめてた 胸のどこかに 傷がついて ...

Fall

今宵 お邪魔をいたします ひとつ秘密を ...

Bloom

胸の奥で そっと 育ててきた 愛の種は ...

Alright!!

フラッシュ 輝くフリーダム 掴みたいけ ...

Wildflower

果てまで続く 坂道を登る途中で アスフ ...

Starting Over

見上げた空は 迷いを吸い込むように 心の ...

Last Love Song

手放したくなかったよ この恋は本物だった ...