evesta歌詞検索

一歩ずつの季節(児島未散)の歌詞ページです。

一歩ずつの季節 歌詞

歌:児島未散

作詞:来生えつこ

作曲:羽田一郎

変わる季節を追いかけて
風の中揺れるとまどいは 知らずに消えていく
今は思い出のシーンも
なつかしく 心しみるけど 時は進んでく
いつかくちづけで 驚かせた日
私本気だったの 今も嘘じゃない

舗道で足を止めた あの時
あなたまるで少年みたいで
きっと突然すぎたかも
友達のままで いてねなんて 不思議
風向きで変わる恋心を 受け止めてねいつも
一歩ずつ明日 越えてゆくから
言い出せなかった恋 言葉にしていく
いつも 扉があり 未来も
そうよ私 恐れず 聞けてく

変わる季節に追いついて
これからは もっと素直がいい 言葉も飾らない
今は 思い出のシーンも
なつかしく 心しみるけど 時は進んでいく
あなたの背中 無口でも
(私にそっと語りかける)

変わる季節に追いついて
これからはもっと 素直がいい 言葉も飾らない
今は思い出のシーンも
なつかしく心しみるけど 時は進んでいく
児島未散の人気歌詞
夢の手前で

夢はすぐ手前で届きそうよ 今色づく ...

ジプシー

昨日から 降りつづく雨の日は 読みかけ ...

合鍵

あなたらしくないわね 妙に優しくて 服 ...