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真夏の出来事(平山三紀)の歌詞ページです。

真夏の出来事 歌詞

歌:平山三紀

作詞:橋本淳

作曲:筒美京平

彼の車にのって
真夏の夜を走りつづけた
彼の車にのって
さいはての町 私は着いた

※悲しい出来事が
起こらないように
祈りの気持をこめて
見つめあう二人を
朝の冷たい海は
鏡のようにうつしていた
朝の冷たい海は
恋の終りを知っていた

彼の両手をとって
やさしいことば
さがしつづけた
彼の両手をとって
冷たいほほに くちづけうけた

悲しい出来事が
起らないように
祈りの気持をこめて
見つめあう二人は
白いかもめのように
体をよせて歩いていった
白いかもめのように
涙にぬれて歩いていった

(※くり返し)

平山三紀について

1970年『ビューティフル・ヨコハマ』でデビュー。翌年『真夏の出来事』が大ヒット。1977年ばんばひろふみと結婚するが2005年離婚。1982年に「平山みき」と改名。
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