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瞳の中のファーラウェイ(長山洋子)の歌詞ページです。

瞳の中のファーラウェイ 歌詞

歌:長山洋子

作詞:川村真澄

作曲:石田正人

もしも 言葉のない時代なら
もっとうまく見つめるのに
今は 風の向きが変わるたび
時の流れ もどかしいの
雨の朝には 虹を渡って
夜更けは 三日月の弓 引いて
熱い思いを届けたいのに
あなたの瞳は
※So far away 果てしない
夢を映すよ まばたきもせず
So far away さぁ 越えよう
あなたの後を ついてゆくから※

すべてわかりあうよろこびより
みつからない 心が好き
そっと こぼれる涙の数で
やさしさなら 倍になるね
たとえ暗い空で はぐれても
流星にまぎれ見失っても
わたしだけには あなたの影が
光って見えるの
So far away さざ波が
白い渚を染めてくように
So far away さあ越えよう
どんな場所でも そばにいるから

(※くり返し)
もうひとりでいる 自由なんて
欲しくない 二人なら

長山洋子について

’84年4月、16才の時『春はSA.RA.SA.RA』でアイドルポップスシンガーとしてデビュー。’86年10月、ユーロビートに乗せたカバー『ヴィーナス』がヒット、’88年に 映画「恋子の毎日」に主演するなど、歌手・女優としてキャリアを重ねる。デビュー10年目の’93年、25才で演歌歌手に転身。’演歌元年’のキャッチフレーズで『蜩ひぐらし』を発売、演歌界に新風を吹き込み、年末の各賞受賞はじめNHKの紅白歌合戦への初出場を果たす。その後、「でもねポーズ」が話題になりルンバのリズムが心地よい『捨てられて』や将棋界の奇才・羽生善治氏をモチーフにした『たてがみ』など続けてヒットを飛ばす。 現在、コンサートではビクター少年民謡会時代の経験を生かし津軽三味線と民謡を披露、その研澄まされた技と深みを増した表現力が世代を越え高く評価されている。
長山洋子の人気歌詞
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ロンリーグッドナイト

goodnight goodnight ...

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ふられ酒

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