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14番目の月(松任谷由実)の歌詞ページです。

14番目の月 歌詞

歌:松任谷由実

作詞:荒井由実

作曲:荒井由実

あなたの気持が読みきれないもどかしさ
だから ときめくの
愛の告白をしたら最後 そのとたん
終わりが 見える

um・・・IWANUGA HANA
その先は言わないで

つぎの夜から 欠ける満月より
14番目の月が いちばん好き

気軽なジョークが とぎれないようにしてね
沈黙がこわい
月影の道で 急に車止めないで
ドキドキするわ

um・・・YANAGI NI KAZE
なにげなく かわすけど

つぎの夜から 欠ける満月より
14番目の月が いちばん好き

つぎの夜から 欠ける満月より
14番目の月が いちばん好き

松任谷由実について

旧姓は荒井 由実(あらい ゆみ)。 1972年4月に多摩美術大学に入学。初めは作曲家志望だったが、アルファレコードを設立した村井邦彦の勧めで、同年7月5日にかまやつひろしがプロデュースしたシングル『返事はいらない/空と海の輝きに向けて』で荒井由実としてデビュー。同シングルの売上はわずか300枚で終わり、後に幻のデビューシングルと呼ばれるようになる。 1975年12月にアレンジャーの松任谷正隆と婚約。
松任谷由実の人気歌詞
ルージュの伝言

あのひとの ママに会うために 今ひとり ...

ひこうき雲

白い坂道が 空まで続いていた ゆらゆら ...

春よ、来い

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 ...

真夏の夜の夢

骨まで溶けるような テキーラみたいなキス ...

守ってあげたい

You don't have to wo ...

やさしさに包まれたなら

小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をか ...

卒業写真

悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業 ...

DESTINY

ホコリだらけの車に指で書いた True ...

Hello, my friend

Hello my friend 君に恋し ...

リフレインが叫んでる

※どうしてどうして僕たちは 出逢ってし ...

翳りゆく部屋

窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽 ...

スラバヤ通りの妹へ

妹みたいね15のあなた 髪を束ね 前を ...

影になって

なんて不思議な光を浮かべた霧の夜なの ...

晩夏 ~ひとりの季節~

ゆく夏に 名残る暑さは 夕焼けを吸って ...

ノーサイド

彼は目を閉じて 枯れた芝生の匂い 深く吸 ...

夕涼み

DAYDREAM 灼けつく午後 水撒き ...

潮風にちぎれて

泳ぐにはまだはやい よせ来る波 くるぶ ...

まちぶせ

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見 ...

埠頭を渡る風

青いとばりが道の果てに続いてる 悲しい ...