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サマータイムブルース(渡辺美里)の歌詞ページです。

サマータイムブルース 歌詞

歌:渡辺美里

作詞:渡辺美里

作曲:渡辺美里

天気図は 曇りのち晴れの予報 週明けの第三京浜 選んだ
流れる雲の切れ間から 吸い込まれそうな 青空

眩しい太陽 標的にして フリスビー 遠くに シュルル 飛んでゆく
波打ちぎわ 黒い犬が ジャンピングキャッチ している

夏の海のうねりのように 今でもきみ おもっているよ
とりのこされたの 私のほうで きっと自由になったのは きみね

メリーゴーランド 光の中 回ってる 砂浜で ボール遊び子供達
おろしたてのあの日の スニーカー 白すぎて恥ずかしかった

最後のゴールころんだ時の 傷跡はまだ 傷みますか
寂しいとき すぐに会えると そっと笑って 別れたけれど

サマータイム ブルース サマータイム ブルース
次の波 やってきたら
サマータイム ブルース もう一度 駆け出すよ 裸足のままで
サマータイム ブルース 二人の気持ちは一つだった

夏の海のうねりのように 今でもきみ おもっているよ
とりのこされたの 私のほうで きっと自由になったのは きみね
最後のゴールころんだ時の 傷跡はまだ 傷みますか

サマータイム ブルース サマータイム ブルース
見えない永遠よりも
サマータイム ブルース すぐそばの きみと今日 信じていた
サマータイム ブルース サマータイム ブルース
何かを変えてゆけたら
サマータイム ブルース この夏は 裸足のままで 裸足のままで
たどりつけるはずね サマータイム

サマータイム ブルース サマータイム ブルース
次の波 やってきたら
サマータイム ブルース もう一度 駆け出すよ 裸足のままで
サマータイム ブルース サマータイム ブルース

渡辺美里について

10歳の時に"歌うたい"になることを決意、その10年後の自分を歌った歌が "10years"。 高校卒業後の1985年春、single"I’m Free"でデビュー。 翌年、"My Revolution"のヒットで一気にスターダムへ。 この年の夏に始まった夏の西武球場コンサートは、ずーっと続いている。
渡辺美里の人気歌詞
夏が来た !

「夏祭りには 帰ってこいよ」 暑中見舞 ...

MY REVOLUTION

さよなら Sweet Pain 頬づえ ...

10years

空一面広がった 夕焼け見てたら もう二 ...

すき

線路ぞい真夏の日ざしあびて ひまわりが ...

BELIEVE

朝一番のホームの 冷えた静けさが好きさ ...

いつかきっと

※眠れぬ夜 重ねながら 時代という名の ...

悲しいね

下りの電車 明日までは また逢えない ...

Lovin' you

※ぼくのなかのRock'n Roll ...

恋したっていいじゃない

ロードショー 泣きだしたこともある 交 ...

言いだせないまま

目と目あうたびに何も言えない つらい程 ...

When She Loved Me-Japanese ver.-

愛されてた 楽しい日々が 今も胸の奥に ...

きみに会えて

あの頃 この街できみと出会うまでの ぼく ...

彼女の彼

恋人のふりをして 今日だけは歩いてね ...

青空

空に突きぬける 淡い陽差しの中で 今 ...

Tokyo

20th Century 光をあびて 青 ...

虹をみたかい

はじめての taste of kiss ...

死んでるみたいに生きたくない

誰もさわらないで 私のハートに けして ...

卒業

うす紅の 花びらを 屋根一面 積もらせ ...

悲しいボーイフレンド

彼氏のトニックが風に漂うまで レールの ...