evesta歌詞検索

アゲイン2(ゆず)の歌詞ページです。

アゲイン2 歌詞

歌:ゆず

作詞:北川悠仁

作曲:北川悠仁

君が見つけた勇気の花
色褪せる事なく今も咲き続けてる
躊躇う風が吹き戸惑う雨が降り幾度となく踏み潰されても
決して枯れる事のなかった儚い花

それでも些細な願いも届かずに
信じる気持ちも持てなくなる夜もあるでしょう
そんな時はここにおいでそして大声で泣いてしまえばいい
時は流れあの日の悲しみでさえちっぽけだったと想える朝が来る

アゲイン 誰もがみんな一人ぼっちを抱きしめながら生きている
アゲイン 泥だらけの靴だって何度でも歩き出せるさ
君が君である為に わずかな光を頼りに
僕と共に行こうアゲイン

自分の弱さも認められずに
頑なな心に鍵をかけていた
いつのまにかここにあるものを無くしてしまう怖さに縛られたりもした
そこへ行くよあの日の自分でさえ君となら笑いとばせるさ

アゲイン 人は誰も癒えない痛みを胸の奥に抱えてる
アゲイン ひび割れてるグラスの中にも希望を注ぎ込もう
答えなんか無くても 小さな一歩踏み出した
君と共に行こう

街の音にかき消されていた夢
冬の空に溶けていった誓い
過ぎていった日々を
受け止められたのなら
明日へと心を繋ぐのさ


アゲイン 誰もがみんな一人ぼっちを抱きしめながら生きている
アゲイン 泥だらけの靴だって何度でも歩き出せるさ
アゲイン 人は誰も癒えない痛みを胸の奥に抱えてる
アゲイン ひび割れてるグラスの中にも希望を注ぎ込もう
君が君である為に わずかな光を頼りに
僕と共に行こうアゲイン
新たな旅立ちへアゲイン

ゆずについて

北川 悠仁 (きたがわ ゆうじん) 1977年1月14日 神奈川県 A 型 岩沢 厚治 (いわさわ こうじ) 1976年10月14日 神奈川県 O 型 1998年6月、シングル「夏色」でメジャーデビュー。デビュー前には毎週、横浜伊勢佐木町の路上でライブを行っていた彼らだが、デビュー後も路上ライブツアーを行い、その人気は全国的なものになる。2000年5月にはシングル「嗚呼、青春の日々」、7月にはアルバム「ゆずマンの夏」、10月にはシングル「飛べない鳥」をリリースし、ともにオリコンチャート1位を獲得。
ゆずの人気歌詞
夏色

駐車場のネコはアクビをしながら 今日も ...

からっぽ

何気ない様な顔して いつもと同じ様に笑っ ...

友 ~旅立ちの時~

友 今君が見上げる空は どんな色に見えて ...

地下街

木漏れ陽が眩しい10月晴れた午後 今は ...

栄光の架橋

誰にも見せない泪があった 人知れず流した ...

イロトリドリ

なんて顔してしょげてんだ I Wanna ...

表裏一体

Woo-woo- 朝をむさぼり 夜 ...

逢いたい

もしも願いが叶うのなら どんな願いを ...

ガイコクジンノトモダチ

外国人の友達ができました 納豆はあまり ...

君の足に絡みつくのは何 劣等感? それ ...

REASON

いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれ ...

雨のち晴レルヤ

突然 偶然 それとも必然 始まりは気付 ...

with you

こうして僕らが 出会えたキセキを 今こ ...

うまく言えない

初めて出逢った日の事を 君は今も憶えてい ...

ヒカレ

どこかへ置き忘れた夢 遠い物語 「叶わ ...

いちご

甘いいちご 頬ばるように僕を愛して ...

OLA!!

君に会えてよかった なんでこんな日 ...

少年

1、2、3、4 人生を悟る程 かし ...

タッタ

完全無欠のヒーロー そんな奴いなくたって ...

よろこびのうた

振り向かないでよ 振り返らないで そこ ...