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353号線のうた(スピッツ)の歌詞ページです。

353号線のうた 歌詞

歌:スピッツ

作詞:草野正宗

作曲:草野正宗

月まで続いてそうな
坂を登りつめたあとは
地獄の入り口みたいな
真暗な森に入った

缶ジュースを飲みたくて
車を止めて探したよ
だけどもここでは多分
空き缶さえ見つからない

※全部忘れてた ずっと昔の
今ここで君と僕 思い出している
裸になれたらいいな
きのうよりはずかしくても
僕らのうたは止まらない※

ノロマでもいいから
走りつづけるさ ゴロゴロと

小さくなってく僕ら
なんだかすごくいい気持ち
つまらない悩みごとに
二度と苦しむこともない

(※くり返し)

地図にない道を選んで Yeah…
海の見える街へ行こう La…

スピッツについて

1987年 夏それぞれの進学の為に上京してきた4人が集まり、スピッツが結成される。 1991年 デビューシングル『ヒバリのこころ』、ファーストアルバム『スピッツ』同時発売でポリドールよりメジャーデビュー。
スピッツの人気歌詞
チェリー

君を忘れない 曲がりくねった道を行く ...

ロビンソン

新しい季節は なぜかせつない日々で 河 ...

忘れはしないよ 時が流れても いたずら ...

夜を駆ける

研がない強がり 嘘で塗りかためた部屋 ...

スターゲイザー

遠く遠くあの光まで 届いてほしい ...

スピカ

この坂道もそろそろピークで バカらしい ...

アパート

君のアパートは今はもうない だけど僕は夢 ...

猫ちぐら

意地悪少し笑顔は多めに 汚れちまいそう ...

運命の人

バスの揺れ方で人生の意味が 解かった日曜 ...

さらさら

素直になりたくて言葉を探す 何かあるよ ...

切れた電球を今 取り替えれば明るく 桃 ...

優しいあの子

重い扉を押し開けたら 暗い道が続いてて ...

空も飛べるはず

幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐 ...

みなと

船に乗るわけじゃなく だけど僕は港にいる ...

若葉

優しい光に 照らされながら あたり前のよ ...

ささやく冗談でいつも つながりを信じてい ...

夏の魔物

古いアパートのベランダに立ち 僕を見お ...

歌ウサギ

こんな気持ちを抱えたまんまでも何故か僕た ...

魔法のコトバ

あふれそうな気持ち 無理やりかくして ...

潮騒ちゃん

偶然会ったよツンツンは ときどき見せる笑 ...